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 久々のニュースネター
凸版印刷さんが、0.75ミリ四方で世界一小さい本を製作したと発表したそうですよー!
画像見ましたけどね、ググれば出てくると思いますけど、縫い針の穴くらいの大きさwwww
虫眼鏡じゃないと見られないそうです。肉眼ではムリって…ダレ得なのこの本ww
「四季の草花」という名前のこの本は、超微細印刷技術っつーのが活用されていて桜や梅をはじめとする日本の花のイラストと名前がプリントされているんだそーな。
もしかしたら視力5.0っていう人がちょっと離れてみたら読めるかもしれないよね、やってみて欲しいね。
この本は去年の4月から12月までかけて作られたんだそうで、全22ページ
花の名前はひらがなとカタカナと漢字、アルファベットでも表記されてるんですってよ。
世界一小さい本と言ってるけど、ギネスの申請は未だでこれからするらしーよ。
ちなみにこれまでの世界最小本は0.9ミリ四方のロシア製。

この「四季の草花」は、凸版印刷が運営する印刷博物館で展示中だそうなので、行けば見られるみたいですよ。
さぁ、視力5.0の人 行って見てくれたまえ!

お、しかも印刷博物館でこの「四季の草花」売ってる!!!
29400円…たけー…まぁ当たり前か…
製造工程の映像も観られるらしいし、印刷博物館…行ってみたいな…。

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